●夏の全国高校野球選手権埼玉大会
ちょっと遅れましたが夏の全国高校野球選手権埼玉大会の組み合せ抽選会が17日行われました。
地元埼玉県には たくさんのOBが在籍しております。
興味のある方は
●埼玉県高等学校野球連盟まで
ちょっと遅れましたが夏の全国高校野球選手権埼玉大会の組み合せ抽選会が17日行われました。
地元埼玉県には たくさんのOBが在籍しております。
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●埼玉県高等学校野球連盟まで
夏の全国高校野球選手権群馬大会の組み合せ抽選会が11日午後、前橋市の群馬県民会館で行われ、出場67校の対戦相手が決まりました。
群馬県には 東京農大二高、関東学園大付属、常盤高とOBが在籍しております。
興味のある方は
●上毛新聞 高校野球特集まで

市川越―聖望学園 初優勝を決めた瞬間、マウンドに集まり喜び合う下村(中央)ら市川越ナイン=5日、県営大宮球場 <埼玉新聞より>
7期生OB下村君が在籍する市立川越高校が埼玉県春季県高校野球大会で優勝しました。
しかも、6回から継投すると4回を無安打とすばらしい活躍でした。
遠征で応援には行けませんでしたが逐次試合経過がメールで入ってきて6回の逆転時には気持ちが大宮県営球場に行ってしまったくらいでした。
関東大会での活躍を期待したいと思います。
以下埼玉新聞より
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読売新聞様のご好意で総勢57名 |
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ドーム到着16時過ぎ 中村(中日)のバッテング練習中でした。 内野3塁側2階席 ちょうどライトライン 延長のあたりです。 |
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和田(中日)に3ランが飛び出し |
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ところが 7回裏!出ました! 3連発 盛り上がるドーム ※オレンジのタオルは入場時に貰えます。 |
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駆け抜ける 小笠原 |
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奇跡の大逆転 いいもの見せていただきました。 結局、クルーンまで観れ 大混雑での帰宅となりました。 |
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巨人ファーンばかりではないのですが |
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日本選手権関東大会(3月23日)
埼北ウインズ 対立川ポニー戦 延長8回1-2x 負
埼北ウインズジュニア 対市原中央 9-1 勝
埼北ルーキーズ 対清瀬サンダーバード 12-3 勝
西ブロック春季大会(3月22日)
埼北ウインズ 対小平ポニー戦 延長8回7-4 負
菊地-田村のバッテリー。
相手は1、2年混合の羽田アローでした。
玉数50を超えたところで水野-谷田にスイッチし最終回は北爪-谷田。
新1年生とは思えない四球が少ないしまった試合でした。
2点差を追いかける最終回、2アウト2、3塁まで漕ぎつけると相手チーム背番号1を投入
迎えるは3番大嶋(啓)相手Pの速球に負けることなくフルスイング!!
残念ながら三振してしまいましたが3球とものフルスイングに拍手、拍手でした。
先発小島-安部のバッテリーでスタートした初戦対墨田戦。
初回1点先制するも追加点が取れず3回に同点にされる。
5回に勝ち越し点をあげるがその裏すぐに追いつかれ2-2の同点でバッテリー野村-小島に替え延長戦に突入。
9回裏墨田先頭バッターに長打が出、その後1アウト満塁とし、ホームゲッツーを狙う守備体型に左中間前のタイムリーで試合終了。
両軍、引き締まったいい試合でした。バッテリーも気持ちが途切れることなく粘りをみせていましたが残念です。
ここで気持ちを入れ替え次回からの試合に臨みましょう。
日本女子の対韓国戦 対フランス戦試合をテレビで観戦しましたが 凄まじい攻防戦でした。
福原愛選手はエースの重圧に押しつぶされそうな悲壮感漂うなか、逆転、逆転の粘りで勝ちとった韓国戦では、魂が震わされました。
そして、なんといっても 平野早矢香選手の強さでしょう。鷹のような眼光鋭さは、技術はもとより精神力の強さを物語っていました。
若い福原愛選手をフォローするように、全試合勝利は壮観でした。
団体戦ではの 責任と役割を各自がきっちりこなした結果が次の準決勝進出を決めたのだと思います。
もとより、野球は団体競技です。自分の責任と役割をしっかり果たせば おのずと結果は見えてきます。
体力、技術力は 目に見えて向上しませんが 気持ちは違います。
今すぐでも 2倍3倍のチームワークを築けます。
春季関東大会に向け各自ちょっと考えて見ましょう。
それにしても 藤井寛子選手の王子サーブみたいな球を投げる投手がいたらいいと思うのは私だけでしょうか?
プロ野球がキャンプインしましたね。やはり日本ハムの中田君は凄いですね。
ハムの中田君も凄いのですが、卒団OBの中に双生児のYOU君も年末2打席連続の柵超を打っていました。
埼北ポニーもOPEN戦がまじかになってきました。この冬 やり残したことがありませんか?
新3年生は最後の年です。この1年の為、練習をつんできました。関東大会の1年生大会では準優勝を飾り昨年は2年生ながら日本選手権に出場したのですから、今年は 全日本選手権ジャイアンツカップ出場も手の届く所にいると思います・・・。
気合を入れ、初陣に望んでください。
新2年生は人数が多く自分を積極的にアピールし、結果を残していくことが大事だと思います。
結果とは試合の結果ばかりではなく、昨日の自分より今日の自分はちょっとでも成長できたと実感できることだと思います。
後輩達は君達新2年生を見て育っていきます。野球も生活態度もお手本になるようにお願いします。
新1年生は野球をやらされている気持ちでは伸びません。僕は野球が好きでもっともっと野球をやるんだ。
このように自分の気持ちを持ち、チームワークを大事に野球を楽しんでください。
いよいよ 球春到来です。
埼北ポニーウインズクラブには毎年何名かの野球未経験者が入団します。
未経験といっても小学校時代ソフトボールの団体に所属していた子供たちです。
昨日もソフトの2名が入団申込をしてくれました。
ソフトの子と野球の子で比較するのもなんなんですが面白いことが分かります。
ソフトの子達のバッテングが(飛距離)すばらしいことです。
重い、反発力の少ないソフトボールを打ってきたからなのでしょう。
重い、硬式野球用のバットをブンブンと振り回し外野に打球を運んでいました。
投手としても、新3年、新2年生の投手メンバーはソフトからの選手が含まれています。
恐るべし、ソフトボール がんばれ少年野球
先日の24日の午前中に3年生対2年生の紅白戦を行いました。
おそらく3年生は中学野球最後のバッターボックスになったかも知れません。
勝敗はさすが3年生の柵超え3本のホームランで圧勝でした。
午後からは体験に来た6年生を2チームに分け紅白戦を行いましが
こちらも鋭い打球や華麗な守備が飛び出し大盛り上がりでした。
今年は29日、30日の練習で終了ですが年明け5日に恒例の東松山の箭弓神社に参拝し新年度の始動開始です。
6年生の体験入団も随時受け付けておりますので、数あるクラブチームを見て、聞いて、触ってより良い中学野球をエンジョイできるチームを選んでください。
保護者の皆様には大変お世話になりました。来年も宜しくお願いいたします。
また、各リーグの皆様にも大変お世話になりました。
25日鴻巣フラワースタジアムでOB会が行われ、埼北ポニーOBの高校3年生が来てくれ
保護者会が用意してくれた夕食(カレーライス)を頂いた後
18時からのナイターでは中学3年(埼北ポニーウインズ)との交流試合が行われました。
高校生は全員、各高校の公式用試合着での試合に国体出場が決まった
縦縞のエースがブルペンでの投球練習に一球投げるたびにうわさ聞き観戦来た
子供たちはスゲェースゲェーの大喜びでした。
又、埼北ポニーウインズから日本選抜に選ばれ当日17時にアメリカから帰国した3名も
成田から直行でJAPANのユニホームでの参戦でした。
OBの皆様、参加ありがとうございました。又、保護者会の皆様ご苦労様でした。
来年もおおいに盛り上がりましょう。
| こりもせず酷暑の中またまたいってまいりました。 今回は1年生21名を含む総勢50名での応援団です。 0時にに埼玉を出発。途中ガス欠のアクシデント付の 600キロの大移動にさすがの1年生もぐったりと・・・ してるわけありません。上や下への大騒ぎで聖地甲子園 の1塁アルプススタンドでの応援でした。 残念ながら2年生Pの完投で出番はありませんでしたが ブルペンに来るたび大きな声で応援していました。 みごと連勝でベスト16です。次の相手は奈良代表です |
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| <第3試合開始前の様子 あの仙台育英戦超満員でした |
| 対戦相手神村学園大応援団。すばらしい応援でした (1塁アルプスより)> | |
| 3年生12名、2年生15名を引き連れ9日夜20時に埼玉を出発。 10日7時15分には甲子園球場の3塁側アルプススタンドに陣取り試合開始を待っておりました。3年生は3回目の甲子園応援、2年生は2回目の応援とうらやましい限りです。 結果はお見事7対1の勝利、しかもロングリリーフでの失点0逆転のタイムリーと先輩の大活躍に子供たちも大喜びでした。 |
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| 開場仕立ての球場> (3塁アルプスから) |
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| <第2試合開始前の様子 地元高校登場で満員です |
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| 次の対戦相手神村学園大応援団 > | |
ルーキーズベガは7対2で江東Pに敗れる
9日準決勝が清瀬第2球場で行われました。
序盤の失点が最後まで響き江東Pに敗れてしまいました。
これで約4ケ月に及んだ春季大会が終了しましたが日本選手権はこの24日抽選会が行われます。
気持ちを切替て挑んで行きたいと思います。
埼北ウインズ決勝進出ならず!!
先発神田、内原で迎えた準決勝戦は対戦相手のホームグランド千葉ジャガースグランドで3日に行われました。
初回1点2回2点と3点リードされ3回途中リリーフの馬橋にバトンタッチをするとその後後続を抑え7回まで0点でおさえましたが、打撃が散発に終わり0対3で敗戦しました。
応援ありがとうございました。
埼北ウインズジュニア 日本選手権出場!!
江戸川ポニー球場でのWヘッダー1試合目対江東P戦は初回1点を先制するもその裏一挙5点を入れられちょっとつまずきのスタートでした。
しかし、各イニング1点ずつ加点し最終回には逆転をしましたが、江東Pも粘りを見せその裏同点にされ延長戦にもつれ込まれました。
その後Jrは延長8回に2点を入れ裏を0点で抑えなんとか逃げ切り最終戦の対江戸川G戦に日本選手権出場の夢を残しました。
会場3試合目に行われた対江戸川G戦は主戦平松-小島のバッテリーでスタートすると6回までノーヒットのピッチングでした。
最終回に2点を返されましたが、ふんばりを見せ5対2で勝利し4勝2敗で日本選手権出場2次予選を終了しました。
先に同じく4勝2敗でブロック戦を終えた新潟パワーズと同率2位で並びましたが対戦勝者で日本選手権出場権を獲得いたしました。
2年生チームが日本選手権に出場するのはチーム始まって以来の快挙です。
年頭の目標時に2年生全員が言っていた目標に到達しました。
そして選手達の頑張りと努力に野球の神様の存在を改めて確信しました。
埼北ルーキーズベガ 1年生大会決勝トーナメント出場!
2日埼玉行田総合公園野球場で今大会全勝の立川WBを迎えブロック3試合目はベガが積極的な攻撃を見せ勝利し決勝トーナメント出場を掛け3日清瀬第2球場で行われるサスペンデッドによる再試合に臨みました。
9回表2アウトランナー1塁からのスタートです。
先頭バッターをショートゴロに打ち取り9回裏の攻撃、
打順5番の打球はショート真正面のゴロ
しかし悪送球で助けられると続く6番も簡単に内野フライを打ち上げましたが、セカンドのまさかの落球で、スタートが切れなかった1塁ランナーがセカンドフォースアウトになりました。
続く打者7番時にスチールとパスボールで3塁までランナーを進めるとライト前のヒットでサヨナラ勝利をしました。
この大会ブロック戦3勝とし9日に行われる決勝トーナメント準決勝に駒を進めました。
試合は第2試合、開始11:00会場清瀬第2球場、対戦相手は江東Pです。
昨年はこの大会準優勝でしたので、今年はその上をねらいたいものです。
決勝戦は10日清瀬第2球場で清瀬BC対市川P勝者との予定です。
応援よろしくお願い致します。